アースデイに愛犬家・愛猫家ができること。「#サステナBULLアクション」第一弾は規格外さつまいもでフードロス削減

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愛犬・愛猫と一緒に、地球のことを考えてみませんか? 4月22日は、地球で暮らす世界中の人々が日々の生活を見直し、持続可能な社会について考える「アースデイ」(Earth Day)です。

サステナBULLアクション

PETOKOTOは新たなプロジェクト「#サステナBULLアクション」を考え、第一弾としてフードロス削減プロジェクトを開始します。

「アースデイ」って何?


アースデイは、1970年4月22日の“何でもない日”にアメリカで始まった「一人ひとりが地球のためにできることを考える日」です。

51年目の今年は「地球を修復する」(Restore Our Earth)をテーマに、健康な地球を取り戻すためのさまざまな活動が全世界で行われています。

愛犬家・愛猫家の「#サステナBULLアクション」

PETOKOTOも愛犬家・愛猫家が集まるペットライフブランドとして、地球を修復するための取り組み「#サステナBULLアクション」を新たにスタートすることにしました。

サステナBULLくん

フレンチブルドッグをキャラクターモデルにした「サステナBULLくん」と一緒に、「地球環境の持続可能な発展」(サステナブル)を目指していきます。

第一弾は「規格外さつまいも」でフードロス削減

規格外さつまいも

フードロス(食品ロス)とは、まだ食べられるのに廃棄される食品のこと。日本では、それが約612万トンもあるのです(※)。これは世界中で飢餓に苦しむ人々に向けた食糧援助量(2019年で年間約420万トン)の1.5倍に相当します。

ドッグフード「PETOKOTO FOODS」を提供する私たちにも、フードロスを減らすためにできることがあるはずだと考えました。そこで、「#サステナBULLアクション」の第一弾として「規格外さつまいも」の有効活用を進めます。


ほくほく甘いさつまいもを愛犬に

PETOKOTO FOODSのチキンとフィッシュには、鹿児島県の菱田さん農家が作るさつまいもが使われています。その菱田さん農家では、愛情込めて育てたさつまいもの約10%が形が悪いといった理由だけで出荷できずに廃棄されています。

品質に問題はないのに、見た目の問題だけで廃棄されてしまうさつまいも。PETOKOTO FOODSそれらを有効活用し、2025年までに約80トンのフードロス削減を目指します。

さつまいも農家の菱田さん
さつまいも農家の菱田さん

この取り組みはさつまいもに限らず、すべての食材で検討していきます。



「PETOKOTO FOODS」って何?

PETOKOTO FOODS

PETOKOTO FOODSは、栄養学の世界的な権威であるニック・ケイブ獣医師のレシピをもとに、収穫から調理まで国産にこだわってできたワンちゃんのごはんです。私たちと同じ品質の食材・調理でできていますので、飼い主さんが食べても美味しいと感じるはずです。

今まで一般的だったドライフードでは、高温加熱によって素材の旨味や栄養が失われてしまうことが課題でした。そこでPETOKOTO FOODSは、スチームを使った必要最低限の加熱と急速冷凍によって旨味も栄養も閉じ込めることに成功しました。

PETOKOTO FOODS

ドライフードなどの加工食品より、新鮮なごはんのほうが長生きするという研究結果も出ています。食事は積もり積もって将来の健康をつくります。家族の一員である愛犬のために、新鮮で美味しい安心・安全なごはんをご検討ください。

愛犬・愛猫との暮らしの中でできること

アースデイは、「一人ひとりが地球のためにできること」を考える日。ぜひハッシュタグ「#サステナBULLアクション」を使って、みなさんのアクションを教えてください。

PETOKOTOのInstagramアカウント「@petokotolife_dogs」で紹介させていただきます!

#サステナBULLアクション

例えば……

愛犬・愛猫との暮らしの中でできること

愛犬・愛猫との暮らしの中でできること

大切なのは、持続可能であることです。小さくても、長く続けられることから始めてみませんか?


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ご満足いただけなかった場合は初回配送分に限り、全額返金いたします。ぜひ一度お試しください。

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